Imaginary live制作

 

 

■Imaginary liveとは
実際にライブで収録した通常にライブ録音ではなく、あくまでライブを想定した音源を元に、それに歓声や音響を加えることで作り上げるライブ音源を作る手法で、
既にHARUが主催している「音亀フェス」や、こちらの番組で使用されている手法です。

頂いたライブ風に録音した音源を元に、こちらで音響や歓声などを指定していただいたように合成。​まるでライブアルバムの音源のようなものとして仕上げる、というような流れです。

■Imaginary live手法をするとどうなるのか
まず実際にライブを行うハードルは意外に高いです。それなりにお金もかかります、場馴れも必要ですし、バンドサウンドだけどDTMで音楽を作ってる人ならば実際に演奏してくれる人も必要になってきます。そしてそれを高音質で録音するならそれなりの機材も必要になってくるでしょう。
Imaginaly liveであれば、あなたの思い通りの広さのライブ会場、バンドであればメンバー構成、
小さなライブハウスでも良いですし、現実では不可能に近い大きなアリーナや、アイデア次第でストリートライブも可能です。
その上で、Imaginaly liveなら音源の編集が可能なので、それぞれの楽器を別に収録。歌部分とMC部分を別々に収録するというようなことも可能です。
そうすることにより、アイデア次第で、実際のライブよりライブ感のある音源を作り上げることが可能です。
そしてそのライブ感を伝えることが、伝え続けることが可能です。

利用例:

 一風変わった音楽の告知やポッドキャスト番組やなどで使用

 (Imaginary)Live アルバムとして販売

 イベント時のノベルティーなどに

料金

1曲あたり¥1,500

(金額は予告なく変更することがあります)

修正は3回まで無料で行いますが、それ以上は別途費用がかかります。

これまで手掛けた主なimaginary live製作

 音亀フェス -oto.game fes-

 imaginary music festival

 
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